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日報ブログ

思わず熱が入ってしまう査定依頼のケースは?

嶋村 友章 2024.11.25

私用があり土曜日は休みをもらっていたので、休み明けの昨日は、自分のもとに来ていた買取の査定依頼を一つ一つ通勤の電車で行っていくところからスタートしました。仲介業者さんからの査定の依頼は基本的にメールやLINEでお送りいただいておりますが、中には「こんな物件があるんですけど、嶋村さんのところはやりますか?」と確認の連絡を事前にいただける方もいらっしゃいます。

 

メールなどで情報をそのまま送ってもらった方が電話のように行き違いがないので、お互い効率的なのは間違いないです。ただ、個人的には事前の電話や細々としたLINEでの会話から始まる査定依頼の方が好きです。理由は、その方が案件としての確度が高まるからです。買取は、確実に買取になる案件かどうかの見極めが必要です。ですが、売り主さんの売却理由や状況は聞かないと分かりません。それを分かっている営業の方は、電話でもメールでもストーリーを詳しく教えていただけるので、こちらの気持ちが分かっていて凄いと感動します。

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