工事確認と動画撮影
テンションが上がりっぱなし
今日は、ドルフ高輪の工事確認に行ってきました。既にグラフテクトのキッチンが入っていて、パッと見た瞬間から存在感というか、高級感と言うか、、、とにかく一目でおしゃれなキッチンでテンションが上がりました。そして、キッチンから見えるレインボーブリッジは最高の一言。『この贅沢なビューを1人でも多くの人に見てもらいたい』と思いながら、しばらくその場を離れることができませんでした。
そして、他の部屋を一つひとつ確認しながら、全体を見渡すとリフォームの担当の方から「こっちに来てほしい」と言われ廊下に行くと、なんと間接照明がピカピカしており、それがとても綺麗でこちらもテンションが上がりました。リフォーム前には不安などもありましたが、その不安は一切なく、むしろ自信を持って販売できることを確信しました。それもこれもすべて細かい打ち合わせをしてるからこその結果だと思います。
どうしても力が必要
現地確認も終わり、いつもであればそのまま帰社します。ですが今日は室内の動画を撮ると決めていたので、ジンバルをセットして、大工さんの了承を得て撮影スタート。本来であれば1本の動画にした方が良いのですが、今日は初めての試みでしたので、まずはおすすめのポイントを紹介する形で動画を撮りました。
動画を撮って思ったことは、撮影してくれる人がいるのといないのでは大きな違いがありました。そして、1人では重い腰も上がらず、撮影までいかないと思いました。『撮ってくれる人、協力してくれる人がいるからこそ成り立つものがあるんだ』と思いました。一緒にいればぶつかることもあるし嫌なこともあるけど、そこをどうやって変えていけるかが器の大きさになるのではないかなと思いました。ですので、少しでも良くなればの気持ちで、考え方を変えていきたいと思います。
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