敢えていいます。良い仲間を持ちました
芳賀 和樹
2025.06.10
時計を見ると、すでにに23時回っていました。ふとしたことから話は始まり、悩みというか相談をする中で、私自身気づいていなかったことが多々ありました。例えば、私には責任感がある。自己概念が低い私にとって、私自身が責任感があると言うことを言いきる事はなく生きてきましたが、ただ社員を雇用するときに私が必ず思っている事は、その人の人生を変えてしまう。だからこそ責任がある。結果を出さないといけないと言うのはいつも思うことで、これはコミュニティーに誘って加入してもらう時もまったく同じです。(アファメーションに私は責任感のある人だを追加します)
また、自分の中で使いやすい言葉とよく使う言葉があります。その中で「仲間」という言葉は、あまり使う事はなかったです。こそばゆいというか、なんというか恥ずかしいというか、それでもあえてここでは仲間という言葉を使いたい。夜の23時過ぎまで私の話に付き合ってくれて、さらにそのことに対して本気で向き合ってくれる仲間がいることに私は嬉しく思いました。以前の昔だったら、ここまで素直になれていないと思います。そして感謝する気持ちもなかったと思います。昨日の何気ない始まった会話には、自分自身の大きな変化を感じることができました。
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