フレームワークの大切さ
前回に続きまたお借りします
今日は朝から株式会社グラウンドの鈴木さん(@kojisuzuki77)とミーティングを行いました。ミーティングの内容は、今月鈴木さんを1日借りるときに何をするかの打ち合わせになります。
今年は、YouTubeとサービスサイトの強化を年始前から力を入れると強く思っていたので、その旨を伝えると、いくつかの質問をいただいたのでそれに答えました。そして、その答えた内容はすべてGoogleドキュメントに記入させれていて、ミーティング終了後に確認すると、自分自身で発した言葉ですが、こんなことを思っているのかと、新たな発見がありました。
また、サービスサイトの方向性もなんとなくイメージしながら、年末年始ワードプレスのswellを使って、今までの写真やCanvaで作りながら、イメージを形にしてみましたが、切って貼って作った状態で、、、
もっと言うと、相手を考えながら(見る人)作ったというか、今あるものを詰め込んだに近い状態です。
根底の部分を確認できました
そんな状況でしたが、鈴木さんの話の中で、「ここに持ち込みたい」「御社に買取ってほしい」にするにはどうすれば良いかを考え、その情報がちゃんとサービスサイトに入れることが大切と聞いて、すぐにメモを取りました。今までにも何度か聞いたことはあると思いますが、なんと言うか自分のなかに入ってくる浸透度がまったく今回は違いました。
少しイメージとは違う表現かもしれませんが、私の中では、この考えが根底に必要なんだと思いました。真っ白なキャンパスになんでも書いていいよ言われると難しいのですが、ある型があってその型に合わせながら、自分の感じたことや経験したことをしっかり書くことで、サイトやYouTubeも相手に響くんだろな思いました。私1人では、間違いなく気付けないですし、ある程度のフレームワークはとても大切だと感じました。
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