いつどこでもだいたい8割
嶋村 友章
2025.01.07
昨日は社内で神田明神に初詣という恒例のイベントがありました。参拝待ちの並んでいる間に、連休中に起きた出来事を話すのがあるあるだと思いますが、いついかなる時も社長と自分の会話は昔から、仕事の話が8割が2人にとってのあるあるで、神社に向かうまでの間、いつものようにそれはスタートしました。話題は800文字の日報を20分で書きあげるというやり方と、年末に行った自社イベントを恒例化するかどうかという話。
その話を振り返ってみると実は共通点があり、ゴールを決める事と、それに向かっての用意周到な準備についてでした。今まで生きてきた中で、まずトライしてその中で修正していくというのが自分のいつもの行動パターン。それでもここ一、二年はその行動パターンにも少しづつ改善が見られている気がします。社長との会話の内容について物凄く納得感があったのは、それが理由かもしれません。新しい発見が楽しそうなので、私も一日のレコードを細かくとっていこうかと思いました。
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