Panasonicのインテリア建材を使ったリノベを見学
新しい情報を入れることは大切
今日は、最新のPanasonic商品をフル活用した、リノベーション物件の見学に行ってきました。見学した物件のお部屋の広さは60平米だったのですが、空間の使いが頗るうまくて、とても60平米の空間には見えず、その理由を担当の方が丁寧に説明してくれました。空間活用では、いくつかポイントがありましたが、1番わかりやすいのが、2列型キッチンにして、テーブルをキッチンと繋げることで、リビングが広く使える設計とのことでした。
さらに、私が見てもサンルームやミラー付きのクローゼットは、室内を広く見せる大きなポイントだと思いました。他にもマグネットを使用した壁や、ウォークスルークローゼットは、住む人のことを考えた設計になっていました。そして、室内のリビングを見て、「わぁ〜いいな」からさらにいいなが続くリノベーションは、心からいいなと思いました。妥協や減点方式で物件を選ぶのではなく、この物件を買いたいと思ってもらえる物件を作りたいと見学しながら思いました。
お風呂で音楽を聞く時代
癒しを求めてるいるのか分かりませんが、電球色の淡いオレンジ色の光とそこから流れる音楽。その場所はリビングではなくお風呂場。お風呂にゆっくり入りながら好きな音楽を聞けば、1日の疲れもどこかにいってしまいそうなぐらい私はビビビときました。もちろん、好きな人もいればあまり必要を感じない人もいるとは思いますが、私に刺さったということは他に必ず共感してくれる人はいると思いました。
そして、今日は今まで知らなかったことが、たくさんありましたが、この情報のすべて行動した結果だと思います。もちろん、動いた結果うまくいかないこともたくさんあると思いますが、ことリノベーションに関しては、ショールームやこのようなイベントがある時は積極的に行くことが正解だと思います。それには周りの人が進めてくれたり、一緒に行ってくれる人がいるからこその行動です。この気持ちも忘れずに今後のリノベーションに携わっていきたいと思います。
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