アポを切る
今日は電話営業しながら、月曜日に港区を回ることになったので、不動産会社さんのリストをもう一度区分けして再度電話をしてみました。以前に電話をしたところもあり、担当者の名前がわかっている業者さんだと、担当者が直接出てくれたりつながることも早いことが分かりました。というのも、現在飛び込み出回るエリアとしまして、港区の赤坂、芝浦、虎ノ門、白金台、南青山、麻布十番とエリアは港区でありながら、うまく動かないと件数は回れなくなります。以前に港区の地図に、不動産会社の名前があり、効率よく回るのであれば地図も使って今後は回ろうと思っています。
不動産会社のリストから電話もしていますが、港区だけで賃貸も含みますが、不動産屋が1500件ほどハトマークサイトに登録をされています。その中から電話をして、弊社と合うかもしれない業者さんと繋がりを作っていきます。案件がありましたら、メールにてご連絡、もしくは最近はラインやショートメッセージも多くなりました。
エリアを絞る
港区のエリアの中がまだ理解できていないので、地図を見ながら、最寄駅を調べ、会えるかはその時の運やタイミングもある飛び込み営業の世界。アポが切れて、相手方の時間をいただける業者さんはありがたく伺わせていただきます。その中でも、不動産会社の方と連絡がつながってない会社さんには、名刺を持って飛び込みで、認知を取りにいきます。タイミングが良ければ名刺交換まで出来ればベストです。
社長さんと少しでも話が出来るようなら、自分がこの不動産の業界に飛び込むきっかけの話も織り交ぜていけたらと思います。コイツ面白いと思ってもらえたら、面白いのではないでしょうか。不動産というのは、すごく目に見えない情報が多く、表に出ないようなこともある世界だと思っています。知らない人に査定してもらうよりは、知ってる業者さんにあたるのがほとんどだと感じますが、その査定のひと枠に入れてもらえるように、一生懸命気持ちを伝えていきます。
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