スケジュール確認不足による遅刻と現地対応の振り返り
芳賀 和樹
2026.03.21
本日より日報を再開します。本日は、ピラティスのセッション後に予定していたリフォームの現地確認を失念してしまい、大幅に遅刻してしまいました。
普段はこのようなことはないのですが、「ピラティス後は予定がない」という思い込みにより確認を怠ってしまい、結果としてリフォーム業者様にご迷惑をおかけしてしまいました。
現地へは最短手段としてタクシーを利用し、秋葉原からレクセルプラザ東陽町へ移動。到着後、まず謝罪を行い、その後現地確認に入りました。
室内は残置物が多く使用感はあるものの、全体としては状態が良く、リフォーム次第で十分に価値を高められると判断しました。業者の方と打ち合わせを行いながら、具体的な施工内容を詰めていきました。
特にリビングは、梁の位置や2面のキッチンパネルなど、通常とは異なる構造のためプランニングに苦戦しましたが、これまでの施工実績を参考にしながら方向性を整理しました。
また、その場でクロスや床材の品番を確認し、即時共有LINEにて関係者へ共有。スピード感を持った意思決定を意識しました。
今回の反省点として、スケジュール確認の徹底不足が挙げられます。今後は「思い込み」ではなく、必ず事前に予定を再確認する習慣を徹底していきます。
課題はありましたが、現地での対応自体は前向きに進めることができたため、完成が非常に楽しみです。
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