ほんとの意味で動画の凄さが最近わかってきた
芳賀 和樹
2024.09.08
動画を活用する機会が明らかに多くなった
今日も、いろいろな動画を4〜5本ぐらい撮りました。そして、気がつくと動画にしよう!!動画で送ってと指示を出す日が日に日に増えています。今日も、嶋村(@Gotm57Tomo)に一括査定で来たお問い合わせを動画でと指示しました。もちろん、指示も動画で、サンプルも動画、最近は本当に動画を多用しているなと自分でも思いました。
ちなみに、動画の良いところは、電話やメールだと伝わらないところを、動画は絶妙な感じで伝えられるところです。そして、動画は特別感がとてもあります。実際、私も先日、どうしても質問したいことがあったので、LINEで質問すると、そのアンサーが動画で、それを見た時に、わざわざすみませんという気持ちになりました。さらに、細かいニュアンスも動画だから伝わるものがありました。
以前までは、心の底から動画と思えず、面倒くさいなという思いがありましたが、今では動画のことばかり考えています。
上手くなっている感はまったくない
毎日何かしらかの動画は撮っていますが、残念なことが一つあります。それはなかなか上手くならないこと。査定動画を撮っても「えー、あー」などが入ってしまったり、表情が暗かったりと、まだまだ経験が必要です。また、私の場合は濁声なので、音声に気をつける必要があります。この辺りは、ワイヤレスマイクや、スタンドマイクを活用しながら今日も試行錯誤しました。
毎回思いますが、失敗だらけで本当にセンスないなと思いますが、何か始める時はいつもそうなので、まずは動画を毎日作り続けていきます。そうすれば、きっとうまくなると思うので、、、。ですので動画を撮りたいと思ったら積極的に撮影していきます。そして会社全体が動画で交渉や情報提供することが、当たり前になるようにしたいと思います。
Tweet