交流会のチラシを作る中で感じたこと
眠気を堪えながら作成
12月16日に100名規模の交流会をやると決めたものの、忙しさにかまけて今日の今日まで、営業の嶋村(@Gotm57Tomo)に任せきりになっていました。
これでは良くないと思ったのが昨日だったのですが、嶋村も私もバタバタしていてミーティングもできない状況の中、まずは何ができるかと思ったとき、ふと頭によぎったのがチラシでした。というのも、営業の新井(@Twincompany_Twin)が交流会に興味を持っている人がいて「会社に報告したいのでチラシはないですか?」と聞かれ、その時は「ないね」と答えましたが、ずっと心のどこかに残っていたので、まずはチラシを作ろうと思い、夜中1時にCanvaを立ち上げました。
作業興奮もあり、はじめは良かったのですが、休憩をしようと思いこたつに入ったのが、悪魔の始まりでした。暖かさと横になれる体勢はまさに寝てくださいのシチュエーション。当然、睡魔が襲い「もーだめだ」と寝ようかなと立ち上がって椅子に座わって数秒、「いやこのままではダメだ」と思い、またCanvaに向かいました。
周りの協力あってより良いチラシに
これは結果論ですが、チラシに向き合ったことは私にとって良かったです。なぜならば、主催するこの交流会に向き合うきっかけになったこと、さらにチラシを作ったことで、嶋村から感謝のLINEメッセージをくれたこと、マキさん(@twincompany1)が率先して、チラシの校正をしてくれたことが、何より嬉しく感じました。そして、そして、チラシを送った方から「かっこいい資料ですね」とお褒めのお言葉をいただき、心から嬉しい気持ちになりました。
ほんとに夜な夜な眠いなか作ったかいがありました。本音をいうと、何かを主催することは苦手なんです。ただ、会う人会う人から「Twin会やらないんですか」と聞かれて、なんか求められているなら、今年の最後に感謝祭的なことができたらいいなと思っていました。そして嶋村もまったく同じで、二人で話し合ってやることに決めました。開けば何かが起こる会ですが、今回はイベントとして楽しかったと思ってもらえるように、開催まで走り抜けたいと思います。
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