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日報ブログ

築浅物件を見てきました

新井 健史郎 2024.07.20

案内からの案内

今日は朝から2組のお客さまのご対応でした。1組目は他社のお客さまの立会でしたので、すぐに終わりました。2組目は自社のお客さまでしたが、関西からお越しのお客さまでしたので、今日で複数の物件を車で回る予定を立てておりました。お客さまとの待ち合わせ場所に向かっている途中に気が付きました。カーシェアを予約していたのですが、携帯を見ると日付が明日の日付になっておりました。

 

焦りながら急いで探すと20分ほど離れた場所に空いている車を見つけました。解決してほっとしたものの、大事なところをミスってしまうと全ての計画が崩れてしまうので、もう少し慎重にならないといけないと感じました。お客さまとも合流して物件を順番に見ていきます。築30年のマンション、築15年のマンション、リノベーション、築5年以内と比較しやすい物件を見ていきました。

築年数による違い

最初の物件を内見しているときに、お客さまが「初めてなので、どうすればいいかわからない」とコメントがありました。内見自体も今回が初めてでしたので、間取りや眺望、外観などを比べて欲しいとお話ししました。まずはリビングの広さや間取りなど、お客さまが求めている条件と相違がないかを確認しました。広さも問題なさそうで、外観や内装もなんとなくイメージがついていたように感じました。

 

普段は古いマンションを扱うことも多かったので、管理状況は特に大事に見ておりますが、築年数の浅い物件はそこの心配は薄く感じました。宅配ボックスがついているかどうかは違いがあるものの、修繕はどこもこれからといった状況なので現状は問題なさそうでした。あとは分譲時の初期の間取りは違いを大きく感じたり、内装の部分はご提案も出来そうでした。まだ時間はかかると思いますが自分の強みを生かして一緒に探していきたいと思います。

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