やっと、ここまでの気持ちになってきました
ずっと考えていると、、、
今日は、夕方から飲み会が入っているため、いつもより早く家を出ました。そして、普段であれば車で行くのですが、車のオイルランプが点灯していることから、バスを利用して大宮駅まで、、
約30分ぐらいの時間ですが、無意識のうちにサービスサイトのことを考えはじめました。
私の性格上、ハマりやすいタイプではあるものの、ヴェブや、ホームページや、文章を書くことは苦手なので、なかなか本当の意味でのやる気スイッチ(一過性ではなく)が入っていない感じでしたが、ここ最近は、自分でもびっくりするぐらい、サービスサイトのことを考えています。
実際、バスの中だけでなく、大宮駅の喫茶店でも、秋葉原に向かう電車の中でも常にサービスサイトのことを考えていました。
なんならずっとやっていたいという感覚もあります。
ちなみに、バスの中では、なんで私はこのような考えになったのか、自問自答してみると、、
その答えは、「時間」でした。結局、時間を使って考えると、今まで湧いてこなかったことが湧いてきて、次から次に伝えたえたいことが出てくるからだと思います。
何を伝えたいのか、何があるといいのか?
サービスサイトのワイヤーフレーム(どの情報をどこにどのように配置してするという骨組み)は基本的に会社の代表者もしくは、サービスを運営する担当者がやるべきたど思っていますというかと、思うようになりました。それはやはり、何を伝えたいの、何があるといいのかは、そのことを考えた人が1番伝えられると思えたからです。また、その担当の方が経験していることがあれば伝えらることもたくさんあるとやりながら感じました。
そして、何気なく残していた写真や、その時の経験はとてもつもなく大きな財産なんだと思いました。
やればやれるほどかたちになっていくことも楽しく、できれば一日中やっていたいですが、そうもいかないので、時間を見つけながら前に進めていきます。