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日報ブログ

きっかけは息子の勉強を見いるときに、、

芳賀 和樹 2025.01.05

レコーディングという新しい試み

年末に息子の宿題を見ながら思ったことは、1時間の勉強時間は実質20分。というのも鉛筆を転がしたり、ボーとしている時間が長かったり、間違えると癇癪を起こしたり、、、。まともに勉強しているのは正味20分。気持ちがわからないでもないが、これではなかなか結果に結びつかないと思いながら、ふと自分はどうなんだろうと思いました。考えてみると業務時間が長いだけで、実際はダラダラしている時間も多そうだったので、今日はとにかく自分の行動をスマホのメモに書き込んでいきました。

 

起床した時間、出社した時間など、午前中取り組んだ内容を、書いただけでも7項目ぐらいありました。また、小さな内容でも結構時間がかかるんだなと思いがら、午後も同じように書き込んでいきました。ちなみに、めんどくさいなという感覚はなかったですが、忙しくなったら間違いなく続けることはできないなと思いながらも、今日コツコツと入力しました。

意識すること大切

最終的には夜の12時近くまで仕事をしたので、書いた内容は、20項目以上あって休み明け初日からかなりのペースで飛ばしているなと我ながら思いながらも、このように後から自分がやったことを見返せるのもなかなかいいなと思いました。ただ、今回は私がなんとなくはじめたことなので、やっていることが良いのかわからないので、何かの裏付けが欲しいなと思うこともありました。

 

また、仕事モード全開もいいですが、時に雑談を挟むことも、とてもいいなと思いました。雑談の中から気付きやアイデアも生まれてくるし、ちょっとした息抜きにもなります。年末に忘年会をやったときも何気ない会話が面白かったりもしました。もちろん、仕事をしっかりきっちりとやっていきますが、時にあそびの部分があるぐらいがちょうどいいのかなとも思いました。今期は、ハードな部分とソフトな部分を持ち合わせながら、舵を切っていきたいと思います。

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