近況報告させていただきました
芳賀 和樹
2024.12.14
久しぶりのケーシーさんとお話
今日は、久しぶりにケーシーさん(@KC_kimura)が来社してくれました。いつもように身軽な感じでふらっときましたが、いつも手にはお土産があります。このような一面にはギャップがありドキッとしながらも、話し始めると得意のいじりが炸裂。楽しい話や近況やビジネスにおいてお話しさせてもらいました。
今年のはじめごろ、コンサル的な立ち位置で当社に入ってもらい、いろいろとアドバイスもいただいた甲斐あって、今期は増収増益で着地することができました。
そして、ケーシーさんもあのときとは、大きく変わって社員さんを雇用して、独自路線を確立していこうとしているのを見ているので、とても刺激を受けます。特に、驚いているのが「日報」です。以前、不動産テックEXPOで日報について対談をしましたが、正直、ケーシーさんが書き続けるとは思っていませんでした。なんならご本人にもなかなか続かないと言っていました。そんなケーシーさんですが、Xを見ると書いているのです。
理由と変化はどこから?
書き続き理由を聞くと「やはり自分が書かないと示しがつかないところが大きいのと、自分が何をしているかをわかってもらうには、やはり日報というツールは良い」とのこと。かなり大変だけど続けていると聞いて共感しました。やはり、雇用したり、会社の方向性が明確になってくると、変化も大きくなるんだと感じました。
他には、ケーシーさんと話をしていて、改めて物事を多面的に見ていると感じました。自分の考えはこうだではなくて、もしかするとこう言う考えもできるのかもしれないし、こうと決めつけるはどうなんだろうとか、、私はこうと決めるイノシシのように突っ込んでいくタイプなので、少しは思考を真似てみたいと思いました。
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