地元のマンション
新井 健史郎
2026.04.04
今日は私の現在住んでいる松戸市のマンションの査定でした。マンションは名前を聞いただけでも馴染みのある大規模マンション。学生時代にピザ屋でデリバリーのバイトをしていたので、配達でよくピザを届けに行っておりました。懐かしい気持ちになりながら改めてマンションを見ると「こんなに管理が良かったのか」と感じるほどでした。物件の年代は古いですが、玄関ドアや階段、エレベーター、外観のどれを見ても全く古さは感じませんでした。
室内を見させていただいたところ、リフォーム履歴もあり全然住めるような状況。ただ、弊社で買い取って再販となると、古い箇所はリスクがあるのでリノベーションをやり直すことになると感じました。もう一度市場に出ている物件なども踏まえて金額を算出。状況が前に査定をした時と少し変わっていたので入念に履歴などを辿りました。そ慣れ親しんだ場所ではありますが、事務所からの距離なども踏まえて査定を行い、会社へ相談。答えが決まったのであとは出来ることをやっていきます。
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