ノーブルな税務署さまとノーブルな物件
事務員・バッシー
2025.03.07
年越しを共にした物件があります。複数物件あります。おそらくどこの不動産会社さんでもあるとは思いますけれども。先日税理士先生から「物件の資料を用意してください」と連絡がありました。いつもなら「今月は何日に行きますので都合はどうせすか」的な確認だけで終わりますけれども、そんな内容をいただきました。用意するものは登記簿謄本と契約書と支払確認書類とのこと。
登記簿謄本と契約書はすんなり用意出来ました。そして支払確認書類。この物件だけなので、出来れば支払明細書をインターネットから抜き出したかったのですが、画面には「遡れるのは62日前までです」との無情なるお達し。過去の通帳を引っ張り出してきてペラペラペラっと探していきました。各項目に日付を付けて準備完了。最終的には税理士先生のご指示で終了させていくことになります。
「さすがお目が高いな税務署さま」と思ったところで、本日の日報は終わります。