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久しぶりの電話営業

西村 豊 2026.02.17

今日は火曜日、約4ヶ月振りに営業の電話をしたが、受話器を持つ手が最初震えました。メモをする、えんぴつを持つ手もプルプルしました。自分でも笑いそうな位の緊張感で。去年の11月から飛び込み営業に完全にシフトして数ヶ月。朝から事務所にいることが、まず久しぶりだということを自覚。電話の最初のフレーズを教えてもらい、声のトーン、抑揚、出来ていなかった所を確認を含めロープレ。再度修正して電話。最初に話す言葉、話すワードは難しくないものの、頭の整理が出来ていなかった。私主体の会話ではなく、主導権は業者様にあります。

 

 

 

まずメモを見ないで言おうとすると、違う言葉を言っていたりで、教えてもらったことを分かりやすくメモして丁寧にすることがまず大事でした。やはり電話営業の言葉数は、業者様に負担なく分かりやすく、そして語尾は声のトーンを柔らかく上げたりしない。最後はハキハキ言葉を言い切る。ただそこで口調がロボットみたくなっても、強くなっても良くない。飛び込み営業にも共通することも同じなので、やはり正しい情報を素直に繰り返しやる。自分が理解できるまで繰り返しだと感じました。

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