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初の自由が丘

西村 豊 2025.06.23

今日は初めての自由が丘から、学芸大学、都立大学を飛び込み営業してきました。メインは2社にお伺いを立てておりました。結果から話すと名刺交換は4名でした。不動産会社の方の中でも、今年自分と同じく宅建を受ける人達と会えたことはとても刺激になりました。早く名刺に宅地建物取引士といれて作成したいですねと、意気投合。立ち話にはなりましたが、目黒区の地場で何十年と不動産を扱ってる会社さん。バタバタとされていた会社さんにはデカベヤを探していること、名刺をお渡しだけさせていただきました。

 

その他の会社さんも伺いましたが、ミーティング中とのことでお話はできませんでしたが、帰りの階段を降りてると、ウチに用ですか?と1階から汗だくで階段をあがってくる業者さんらしき方がいましたので、見送る感じになりましたが、少しでも名刺交換できればと、2階まで戻り、階段の途中で、港区でデカベヤを探しておりましてとお話し名刺交換していただきました。

 

どこで繋がるか未知数

先ほどの階段の途中で、名刺交換をした業者さんは、弊社の名前を伝えると、今日御社に連絡入れさせてもらったよ、偶然だねと言われました。たまたま挨拶に伺った業者さんが、たまたま同じ日に弊社との関わりがあったこと。いろいろな縁や横の繋がりができて、会社の名前を知ってもらえるということも、今後飛び込み営業をして行く中では大事になってくるのかもしれません。

 

表情が見えた上で会話ができる対面の営業の世界と、顔が見えない電話営業の世界は、全く違う世界だとすごく実感。電話で仲良くなるといっても、不動産業界さんはたくさんの付き合いがある中で、どんな趣味があってとか、会話に盛り上がりが電話営業で作るのは、かなり難しいと感じてしまう。対面の表情が見えてて投げる質問を電話営業で、同じ質問を考えた時にも、相手の業者さんの状況が読めないことが気になります。業者さんの時間も忙しくないか、聞いた上で、少しずつ電話も並行していきます。

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