今週から
内見案内後、時間が許す時は飛び込み営業で不動産会社の人に足を使い会いにいきます。やはり、港区と聞くと住んでみたい憧れもありますが、自分で買い取り案件で仕入れて、リノベーションかけて販売に繋がったらどれだけ嬉しいことだろう。今週は南青山に代理立会いにいくことも多かったので気持ちが揺さぶられました。
高輪のマンションも入った時に鳥肌が立つような感覚があり、南青山も立地も最高でパワーを感じます。内見のお客様も社長さんもいらしてますし、マンションもデザイナーズマンションのような曲線の作りで、照明もダウンライトもキレイで、ベランダも開放的で日当たりも最高。キッチンからも見渡しやすく広いリビング。不動産は夢があると思います、自分が経験や人とのつながりで少しでも役にたてることが自分で何ができるかを自問自答し、売り込んでいきます。自分には協力な上司がいるので、人との出会いを大切に不動産との出会いも人との出会いも縁であるように。
再び港区
飛び込み営業というと固く感じていましたが、メンタルと地理が大事だと思います。前に行ったことのある港区の会社さんであれば、役職が上の人と繋がると仲良くなれるような気がしています。仲良くなることで、相手の会社さんの取り組みも理解できますし、自分自身に知識も増えると思います。
電話営業に関しては、2000社近い港区の不動産会社のちょうど折り返しという感じです。残りの会社さんに電話しながら、少しでも弊社も協力出来そうな話を聞き、その上でマンションでの繋がりが作れそうな業者さんに、再び飛び込み営業をして認知を勝ち取っていきます。数ある不動産会社の中で、港区は圧倒的な数のマンション、不動産会社が密集しているエリアになります。その中でメインの仕事がビルや商業施設の運営管理の会社さんにいくよりも、港区のピンポイントで会社さんを情報収集しながら、港区の自社物件案内したあともうまく時間を作っていきます。
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