投資用物件の現地案内
藤居 琢也
2025.02.01
本日は投資用不動産でお問い合わせを頂いていたN様への物件のご案内。初めてお問い合わせを頂いたのが年明け早々の事。物件のお探し条件はご自宅に近く、ピアノの演奏が禁止されていない駅近の予算内の物件。当然候補となる物件も少なかったが、何とか絞り出した候補物件の資料をお送りさせていただき、そのうち2件(1件は最初のお問い合わせ物件)の物件に興味を示していただいていた。しかしその2件のうち1件が売主様のご都合によりご売却が中止となりN様にすぐにご報告。
そんな頃、最初にお問い合わせいただいた物件の売主側仲介会社様よりオートロックの鍵をお貸しいただけ、内見して頂いて良いとの事となり、本日を迎えた。ご内見開始時刻は既に日が沈んでいたが、現地の確認を行っていただき、幾つかのご質問にお答えさせていただくと前向きにご検討いただけるお話となった。ただ、投資用物件の金融機関窓口を探す事が課題となる為、週明けに私も金融機関をお探ししてみる事とした。窓口は限られるが精一杯のご対応に努めていきたい。
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