BLOG

日報ブログ

いつどこでもだいたい8割

嶋村 友章 2025.01.07

昨日は社内で神田明神に初詣という恒例のイベントがありました。参拝待ちの並んでいる間に、連休中に起きた出来事を話すのがあるあるだと思いますが、いついかなる時も社長と自分の会話は昔から、仕事の話が8割が2人にとってのあるあるで、神社に向かうまでの間、いつものようにそれはスタートしました。話題は800文字の日報を20分で書きあげるというやり方と、年末に行った自社イベントを恒例化するかどうかという話。

 

その話を振り返ってみると実は共通点があり、ゴールを決める事と、それに向かっての用意周到な準備についてでした。今まで生きてきた中で、まずトライしてその中で修正していくというのが自分のいつもの行動パターン。それでもここ一、二年はその行動パターンにも少しづつ改善が見られている気がします。社長との会話の内容について物凄く納得感があったのは、それが理由かもしれません。新しい発見が楽しそうなので、私も一日のレコードを細かくとっていこうかと思いました。

他の日報

2025.04.05

1to1という魔法の言葉

今週は3人の弁護士さんと、それぞれ1時間のZOOMミーティングをしました。といってもオンラインの法律相談ではありません。私は…

2025.07.12

そういうとこだよ

元大手出身の不動産会社社長との会食がありました。本来は、その方が在籍していた会社の現役の役職者も参加予定でしたが、急遽…

2024.01.21

細部まで聞くことが大事

考える時間 問い合わせのあったお客さまに物件の提案動画をお送りしました。以前は物件のピックアップから実際に動画を撮るまで…

CONTACT

お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください