他チームの定例会に行って感じた事
どこも温かい
昨日は私が所属しているコミュニティ・Bの別のチームの定例会にゲスト参加してきました。実は火曜日にも、昨日とは別の私が所属している団体のコミュニティ・Aの別のチームにゲスト参加してきました。団体こそ違えど、チームが変われば人も変わるので雰囲気も違います。どちらの団体も、大筋は本部の規定に沿って会は進行されますが、細かい所でそのチームならではのアイディアがあったりして微妙に違う点が新鮮で勉強になりました。
昨日も、私が他チーム所属で活動しているので、言ってみれば部外者みたいな所ですが、皆さんウェルカムな感じで接していただけて感謝しかありません。皆さんから気を使ってもらい話しかけて下さったり、私と協業できそうな方を繋げていただいて本当にありがたいと思いました。雑談中に弊社代表と一緒にゴルフを周った事があるという方がいらっしゃったのですが、代表を知っている方と出くわした際には、2人とも同じ頭をしている事と社名の話を由来を織り交ぜて話すと笑いが取れるのが鉄板なので、最近の私の中での流行りです。
貢献のカタチ
そもそも、どちらの団体も運用ルールは違えど、求める部分や向かうゴールは同じです。お互いのビジネスの発展の為です。その中で自分は何ができるのか、相手が求めているものは何か。それに対して、どうすれば貢献できるのか。自分は相手の話を聞く事や、人を繋げる事は好きなので貢献の一つだと考えていました。しかし、貢献の形って沢山あるなと感じられたのが今回の収穫です。
会を盛り上げるガヤの掛け声を意識したり、チームより良くするアイディアや積極的に意見を言うなど沢山あります。大切な事は、今よりもっと良くしたいという気持ちがあれば必ず良くなるはずです。全ては人が関わって成り立っています。コミュニティだけではなく、自分が所属している会社や家庭など、自分の人生を豊かに送れるかどうかはあくまで自分次第だと思いました。
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