BLOG

日報ブログ

思わず、ドリフと言いたくなるマンションに行って感じた事

嶋村 友章 2025.03.21

昨日は自社売主物件の内見立会いで、南青山のマンションから高輪に行きました。その名も“ドルフ高輪”というマンション。こちらは私の担当ではないので、初めてその目でリノベーションの仕上がりを見ました。120㎡以上ある広さですが、思わず「お見事」と口に出るほど、内装の仕上がりはめちゃくちゃ良かったです。落ち着いたシックなリビングからは料理をしながらレインボーブリッジが見え、造作された小上がりは早速お子さんが座って気に入っていました。私だったらここで、ワインを飲むイメージが湧きました。(普段ワインなんて飲まないですが)

 

最上階でルーフバルコニーからは東京タワーが見えます。専用使用権のついた駐車場の月額は、破格の7,400円。内装はもちろん、マンションのスペックも非の打ち所がないマンションです。弊社の場合は、売主物件の内見に立会いをする事が必須となっておりますが、私は今まで他の担当の物件に立ち会ったことはないです。自分の仕入れに対しての指針となるので、1回は行っておいた方が良いと思いました。

他の日報

2024.01.14

ニュースレターという連絡ツール

物件の契約以来、久方ぶりの来社 1年半前に居住用のマンションを購入していただいたお客さまが来社されました。そのお客さまと…

2023.06.20

良い物件の定義とは

表面的に聞くだけではダメ 最近、物事の定義について考えるようになりました。 お客様から良い物件が出たらすぐ買いたいですと…

2024.07.05

営業がしたい病

マインドの変化   先日、代表の芳賀と自社の買取再販の事業について何をやっていくべきかという話し合いをしました。 …

CONTACT

お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください