手帳の活用
嶋村 友章
2025.03.03
自社物件の内見立会いの合間に時間ができたので時間を有効活用し、普段できてないことをする時間に充てた。というのも先日に弊社代表とアチーブメントについて学びを共有するミーティングを行い、その中で代表は手帳を活用していた。私は取り組めていない“月間行動計画表”を既に実践しており、自分も書くことにした。書き始めてみると、一つのテーマに対して行うべきアクションは複数ある事に気がつく。
「緊急性はないので、すぐにやらなくてもいいけれど、いつかは絶対にやらないといけない事」を書き出すと、すぐに10個以上に。こんなにやらないといけない事があるのかと焦りました。今までタスクは携帯で管理していましたが、緊急性がない事は結局先延ばしになり、焦って間に合わせることになるのがお決まりのパターン。対して手帳の場合は、いつ取り組んでいるか一目で分かります。期限を決めて毎日振り返る事は、今のような状況の時こそやらないといけないと強く思いました。
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