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交流会で仲良くなる法則

嶋村 友章 2024.10.11

交流会2連戦

昨日、一昨日と不動産会社さんが主催の交流会に行ってきました。
一昨日は横浜の白楽まで徳永社長@kazuki_607主催の社屋バーベキューに、昨日は株式会社ウィステリアの齊藤社長の交流会に参加しました。
どちらも参加は2回目ですが、初めてお会いする方も多い中で、一昨日に初めてお会いして翌日の昨日もまたお会いするという方もいらっしゃいました。

 

自分が所属しているawakaは毎月、定例会に参加するのが義務になっています。
参加しているうちに顔を覚えてもらって、距離感が縮まり、仕事をまわしてもらえることが増えてきました。
同じように他社さんの交流会でも、別の場所でお会いした方と再会することによって「お久しぶりです!」という会話から、前回は話してない内容だったりで相手のことを深く知る機会が多いです。
自分の場合は2回目以降に会ってから仲良くなるケースがとても多いです。

自分に当てはめてみると分かりやすい

紹介するものが、“人”なのか“モノ”なのかによっても紹介者のスタンスは変わると思います。
人の場合は、紹介者の顧客であることが多いので、信頼を勝ちとらないと紹介はでません。
どこの馬の骨かもわからない人には、大切な人を任せられないのは誰しも一緒だと思います。
モノの場合は、そもそも交流会には実需の仲介専門でやっている方の参加は極めて少ないです。
ただ、扱う分野が違う業者さんが知り合いから頼まれてというパターンは意外とあります。

 

自分の場合も、現在は収益物件をメインでやっている訳ではありませんが、知り合いからの売却依頼がたまにあります。
そんな時、決まって頭に思い浮かべるのは収益物件をメインでやっている方々です。
結局、誰しも考えている事は同じなので、自分の行動に置き換えて考えると理解しやすいと思います。
きっかけは交流会や電話、飛び込みなど色々ありますが、行うべきことは同じだと思いました。

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