リノベーションをやるならショールームはマスト
芳賀 和樹
2024.11.23
ショールーム巡りをして感じたこと
今日は、午前中から午後にかけてグラフテクト、ダイケン、トクラスのショールームに行ってきました。ダイケンは、以前行ったことがありましたが、グラフテクトとトクラスは初めてだったので、向かう途中からワクワク。ショールームは、新宿に固まっているので、見学は比較的しやすい一方、新宿自体が苦手な私は、道を間違えないようにGoogleの地図を見ながら、ナビゲートしてくれる青い線を必死に追いかけました。
そして、今日は朝から定例会があったので、15分程遅れて到着。既にマキさん(@Twincompany1)とリフォーム業者さんが打ち合わせをしていたので、途中からですが、同席しました。ただ、今日は振込もあったので、そこから3本振込をしてようやく本題のキッチンの細かい部分の打ち合わせに入りました。展示してあるグラフテクトのキッチンは存在感があって、一言でいうと「かっこいい」おそらく誰が見てもかっこいいと思うのがグラフテクトだと思いました。
次はダイケンとトクラス
ダイケンに行った理由は、ハピアフロアの床材の中でどれが良いかを決めるため。何枚か床材を選び、床に置いて比較。とにかく比較して、ほんの少しの違いでも、張った後のことを考えながら、こだわりにこだわりながら、床材を選びました。
また、トラクスはなんと言っても鏡面のキッチン。鏡のように私の顔がパネルに映ることにびっくりしながら、洗面台やユニットバスも見学しました。見学終了後は遅めのランチをとってから帰社。かなりハードなスケジュールでしたが、ショールームをはしごして、細かいところまでこだわって一緒に考えてくれた2人に感謝したいと思います。2月の完成を目指して、いいものを作っていきたいと思います。
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