買取査定動画の改良を行った
珍しく提案してくれた営業の新井
今日は営業の新井(@TwincompanyTwin)と買取査定の動画を改めて作り直すことにしました。まずはじめに査定するための資料として、謄本や間取りを準備して、さらにレインズで成約事例を確認しました。そして、Excelに内容を入力して事例を確認しながら買取金額を算出。私としては、この算出する過程を見てもらいたいというか、根拠になる部分を説明したいと思ったので、同時に何を話すかある程度まとめました。まとめたものを新井と共有し、早速動画を撮ってみましたが、、、、
これがなかなかうまくいかず、構成から見直すことにしました。
現在の雛形ですと表現するのが難しく、どうすれば良いかわからなくなってしまい、新井に相談すると、珍しく相談内容に対して的確な回答をしてくれました。内容的には再販する金額をどう算出したかも説明した方が良いのではないかという提案でした。私は、それを聞いて確かにと思い、早速次の動画から取り入れることにしました。そして、3〜4回動画を取ってみると、少しずつですが、良くなっていくのを感じました。
それでも難しい動画
動画を撮るにあたって、難しい点は話す内容だけでなく、周りの音も問題でした。例えば、電話の着信音だったり、パソコンからなるLINEの音だったり、外から聞こえる救急車のサイレンだったり、、、致し方ない部分ではありますが、良いところまでいっていた時はさすがにへこみました。
そんなこんなで、ようやく撮り終えて時間を見ると21時をまわっていました。17時ぐらいかははじめたので、4時間ちょっと、、、構成も考えていたので、それぐらいかかるかと思いながらも、撮り終わるとどっと疲れが、、、
まだまだ、改善の余地があるので、これで終わりでなく、より良くなるように改善していきたいと思います。