YouTube共有会と日報アフター勉強会に参加
YouTubeをやっている人たちと共有
今日は、YouTubeをやっている人たちとの情報交換会があったので参加してきました。普段あまりYouTubeについて語ることはないのですが、それでも同じ悩みや、苦悩を一緒に共有したいと思っていたので、とても楽しみにしていました。そして、実際参加してみてわかった事は、YouTubeを撮ってアップすることが、ゴールになっていたことがわかりました。
さらに、現在150本ほどYouTubeを撮りましたが、そろそろ次のステージに行く頃だと自分自身感じました。企画編集、サムネイル作成、アップ等、すべて1人でやるには限界があり、またどこに力を入れるのかと言うところも考えさせられる会でした。今後は、自身のサービスがどのようなものなのかや、仕組みについての動画を撮っていこうと思います。
日報のアフターミーティング
YouTubeの情報交換会の後は、日報セミナーのアフター勉強会がありました。冒頭で株式会社グラウンドの鈴木さん(@kojisuzuki77)が生成AIについてされたお話がとてもおもしろく、この話を聞けただけでも、何万円、数十万円の価値があると思いました。また、その話が今書いてある日報セミナーにつながっていることも感慨深かかったです。他には日報ブログをどうすれば続けられるかと言う質問があり、私の中では気合しか言葉が浮かびませんでしたが、やはり気合なんだと思います。
このことについて、補足があるのであれば、やはりある程度の強制力が必要なんだと後から思いました。仮に社員に書いても書かなくてもいいよと言えば、全社員日報を書かなくなると思います。また条件を緩めれば緩めるほど、元の姿には戻らないのはわかっております。だからこそ、私は鈴木さんの言われた条件を崩したくないんだと思いました。一度崩すと戻ることができない。一方、ゆるめる事はいつでもできますが、理由がなく緩める事は私はあまりお勧めしない派です。
2年以上書きつづけていますが、正直とても大変です。ただ大変だからこそ価値もあると思います。『書き続けていればきっといいことがある。』それがまさに今日、あった事だけはここに綴っておきます。