ちょっとかじってすぐやめるはこれが最後
これがラストチャンス
今日は営業の嶋村(@Gotm57Tomo)と2〜3回話し合いました。その結果ではないですが、飛び込み営業と電話営業のウエイトを変えることになしました。また、今回の買取電話営業で結果がでなければ、買取の営業は私と新井(@TwincompanyTwin)でやることも伝えてました。決して嶋村がダメでだとい訳ではなく、今までいろいろと試した結果、最終的に今に辿り着ついたので、、
買取引退は、仮に結果が出ないようであれば、買取ではなく別のポジションなってしまうことに対して、本人がどう思うかが大切で、別にと思ったり、次があると思っていると厳しい結果になってしまうので、ここの気持ちの持ちようはかなり大切だと思います。
また、飛び込みも全くダメではなくて、私が飛び込みした後にたまたま嶋村も飛び込んだ結果、今日私の携帯に買取の依頼がきました。金額が2億を超えていたのと、他にも条件があったので今回は断念しましたが、動いていると必ず何かが起こることを改めて感じました。
それでも厳しいと判断
何をやるにも継続がしなければならないことは、肝に銘じているので、数週間やって止めるのはいかがなものかと思いましたが、今日飛び込みを行く時の顔、直行ではなくて事務所に来ていること、私が直接アドバイスできないこと、膝に爆弾を抱えていること、いい年齢になっていることなどから、早めに変えたほうがいいと思いました。
もちろん、嶋村だけのせいではなく、私にも責任があります。なので次こそは必ず形を作ります。指示が明確でなければふわふわしてしまうので、とにかくやってもらいたいことは明確にし、嶋村にはもう一つ、スケジュールの管理を徹底してもらいます。営業が営業時間を作れないのが悪循環になり、少しずつうまくいかなくなっていくので、明確な指示とスケジュールの管理を徹底させ私も同じようにやっていきます。
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