相続税診断士の試験勉強
芳賀 和樹
2024.06.24
試験に対して不安が募る
今日は、昼ごはんを食べながら、相続診断士の試験の勉強を行ましたが、問題を解きながらあれ?相続放棄した場合はなかったことになるんだけっけ?法定相続人の計算の時は放棄したことがなかったことになんだっけ?と、うる覚えが露呈。
試験の難易度は決して高くないと思いますが、過去問がほとんどないので、覚えているか、いないか確認できないので、この辺りは少し不安が残りました。
また、昔はどこでも勉強できましたが、最近では隣の会話などが気になってしまい、なかなか集中出来ず、特にテキストを読んで暗記していくのはとても苦手なので、なかなか厳しい戦いが続いています。過去問であればどこがわからなくて、どこが間違えてのかわかるので、成長している感はありますが、どうしてもテキストだと前に進んでいるからわからないので、ここでも少し不安が残りました。
少し延長して勉強に時間を費やす
元々、昼休憩をあまりとらず、普段はサクッとそばなどを食べて終わりしてしまいますが、今日はゆっくり時間をとり勉強の時間にあてました。
過去に間違えた問題や、曖昧な部分も今一度見直してから、数少ない過去の試験問題を解いてみると、、、
感触は決して悪くなかったですが、自信がつくほどでもなかったです。
ただ、間違えた問題と試験の傾向はなんとなくわかったのと、配点部分も確認できたので、あとは今日入れて3日間で詰め込めるだけ詰め込んで当日気持ち良く試験会場に迎えるように、追い込んでいこうと思います。また、部下の新井(@Twincompany_Twin)が受かって私が落ちたら何も言えないので頑張ります。
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