大きな魅力がありました
物件の現地調査へ
今日は昨日下調べをした物件の現地へ行きました。駅を降りると雨が少し降ってきましたが、周辺施設なども確認したかったので周りを気にしながら現地へと向かいました。到着すると思っていたよりも外観等が綺麗でした。少し早かったので裏側へ回ると、マンション内に公園のような広場があったり、宅配ボックスも新しく付けられていたりと好印象でした。仲介業者さまも見えたので今度は室内を見ていきました。
室内に入って最初に気になっていたのは間取りでした。120平米ほどある広い部屋でしたのでどのようなつくりになっているのかを先に確認しました。お部屋は全て合わせると5部屋もありました。また、トイレと洗面台は2つずつ。真ん中にリビングがあるような間取りでしたが、広さとしては申し分ないと感じました。水回りが少し新しく見えたのでリフォーム履歴などを確認しました。
販売への魅力が見えました
次に衝撃を受けたのはお庭(テラス)の部分でした。外から見るよりも中から見た方がとてと開放的で他にはない良さがありました。広いのと水道もついているので、小さいお子様のいらっしゃるご家族は気に入ってもらえそうだと感じました。少し防犯面では気になるところもございますが、これまでここまでの広さはあまりなかったので、販売するうえではとても魅力的だと思いました。
細かい内容を仲介業者さまともお話ししながら、今後に向けても打ち合わせをして今日の調査は終了となりました。私としても査定が正しく出来ているかを気になっていたところではあったので、仲介さまの意見を聞けてより自信にも繋がりました。現地を見て想像よりもよくなる場合と悪くなってしまう場合がありますが、今回は前者の方で良かったです。仕入れることになったらリフォームもしっかり考えて進めていきます。
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