相続診断士の資格を取得するために
動画ではなくて過去問をひたすら解くタイプ
今日は朝からコメダ珈琲に行って相続の勉強をしました。前日、睡眠をしっかりとったことと、朝と言うこともあり、かなり頭が冴えていました。ただ、1点ネックになるのが、動画を見て解説を聞くというタイプ、、、これ実は私の苦手なんです。
私の場合、とにかく過去問命のタイプなんで、何度も何度もこれでもかと言うぐらいやることで、他の資格も取得しました。
ちなみに、過去問をひたすらやるきっかけは宅建でした。当時まだ大学生だった私はレックかタックに行って、ビデオライブラーを見ていたのですが、時間がかかるし、そこからまた問題をとくのが嫌過ぎて、だったらひたすら過去問をひたすらやるスタイルに変えました。
結果、宅建も一発でとれたり、CFPも取得出来たので間違えていないと思います。
経験があるから、今回のスタイルはやりづらいですが、ここで文句を言っても始まらないので、まずは得意の気合いで、動画を見たいと思います。
油断していると、、
昼ごはんを富士そばでサッとすませて、向かいのマクドナルドに行って、午前中勉強したことを振り返りをしましたが、どうも気持ちが上がってこない。それでもサッと読み昨日やったところを見てみるがどうも気持ちが上がってこない。まだまだ、試験が先だがらこれでも良いが、試験は2週間後。
正直、今までの試験に比べれば簡単かもしれませんが、、
ただ、こう言った気持ちの緩みが、後々大変なことになることも私は知っています。
すでに時効だからお話ししますが、私が高校生の頃、原付の試験を受けましたが不合格。誰でも受かると言われたあの試験。
こんなの簡単だとたかをくくっていたので、このような結果になったんだと思います。状況や環境は今とはまったく違いますが、油断は禁物です。もう少し、気持ちを高めて勉強に向き合わないといけないと思いました。