現金引き出して感じこと
芳賀 和樹
2024.06.26
ネットバンキングが使えないので、、
今日は、来月のはじめに現金決済があるため、金融機関に行ってお金を下ろしてきました。いつもであればインターネットバンキングを使うのですが、諸事情のため今回は現金。金融機関は近くにもありますが、お金を預けている店舗が銀座支店だったので午前中のうちに行ってきました。あまりいくことがないので、行く時は、いつも道を間違えてしまうのですが、今回も同じように一本通りを間違えており、おかしいなと思ってGoogleで地図を見ると、目的地をとっくに過ぎていました。午前中とはいえ太陽は容赦なく私を照りつけ、額からは大きな汗が流れていました。暑い、暑いと独り言をいいながら、体は一気にベトベトに、、
そして、来た道を戻ると、金融機関の看板が見えたのでほっとしました。
現金引き出し3本
店舗に入ってからは払い出し伝票を書いて、受付に出す予定でしたが、ここで一本の連絡が入り、やはり振込するか、現金にするかすったもんだがありました。最終的には現金で話はまとまったので良かったのですが、私も、もう少し普段から口座管理をしっかりしておいた方な良いと思いました。
そして、窓口に伝票を渡してから5分程で現金の準備ができたので、そのお金をトートバックに入れて事務所に戻るのですが、やはり現金の持ち歩きは、なんだかソワソワしました。未だに不動産の契約の手付金は現金で行うことが多いですが、そんなお客様の気持ちがわかるというか、リスク面に置いてもこれはあまり良くないな改めて思いました。また、今回の売主様もこの現金を持ち歩くことになるので、気をつけていただきたいと思いながら、事務所に戻りました。決済当日も同じようにまた歩くことになるので、慎重に行動したいと思います。
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