Googleマップが繋がり始めた
今日は浜松町と大門駅に向かいました。今回でこのエリアは2回目でした。ただ、会社に戻りマップから新しい不動産会社さんを移していると、マップが重なってきているので、以前登録したところから、オーバーラップして隣の駅まで到達したということになります。明日は赤羽橋(芝公園駅)に向かいます。港区の地理も、最初は全く分からない状態でスタートし、少しずつエリアが前に行った場所と重なってくると嬉しくなってくるんです。
そして、赤羽橋は三田ガーデンの大きなマンションがあったエリア。不動産会社さんもまだまだ開拓できます。知り合ったことのない人と、少しでも縁が繋がればいいという思いから、行動できていると思っています。電話営業では切られてしまうことの多かった私ですが、実際会うとなると強みなのかもしれません。顔が見えると安心もしますし、会話も弾みます。今、何を会話として拾って、広げていくべきか、よく分かります。その理由は相手の表情が見えるからです。
相手と対面で話す事の気づき
相手の会社さんが何を求めているか、こちらが情報を欲しいということに執着してばかりでは話は進みません。協力できること、何ができるかにおいては、やはり弊社のリノベマンションの仲介をしていただけるかもしれないということ。もしくはリノベーションで照明や、仕事のアイデアでつながりが生まれるかもしれないということでした。おしゃれな間接照明や、クロスなど、家具から不動産まで幅広くされていることにも驚きました。
あとはオーナー業されている方と、お知り合いだったり民泊の話なども聞いていたら出ていました。その中で、これから先、どこでつながるかわからないのが不動産の仕事の楽しいところなのかなと思います。仕入れることも大事ですが、その対面した方の過去の人生を聞くことも楽しいですし、向かい入れていただくことも大変暑い中、感謝しかありません。こちらがお願いに伺っているのに、迎え入れていただけるということ、会っている方々の気持ちや、心が大きすぎて驚いています。
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