電話営業を再開
新井 健史郎
2025.10.27
今日は久しぶりに電話営業を再開しました。現在は名簿作りや、査定案件の効率化を目指しているのですが、そちらを構築していく上で少しだけでも経験した方がいいとのこと。外注をした時に1番難しいのは関係性を構築することだと感じました。というのも初めて3本目。売買の担当者に繋がると、過去の取引がどのようなものであったかなどを詳しく話してくれました。買取業者との繋がりもあるとのことで、覚えてもらえてさえいれば、こちらにも査定をいただけそうだと感じました。
ただ、査定依頼をして買取になったのではなく、レインズで販売中の物件にアプローチがあったとのこと。結果としては業者が買っているので、金額交渉が通ったのか販売価格が割安だったかのいずれかと判断。なによりも他業者が2度買っているのであれば、必ずチャンスはある!と感じました。ここから覚えてもらうまでが難しく、迷惑にならないように考えていくことが大切です。この感覚をまずは西村さんにも共有しました。全体的にプラスに動けるように考えます。
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