税理士先生は、天の才。
事務員・バッシー
2024.12.17
本日も細々したものをこなしながら、きょうのメイン企画の重要事項説明書と売買契約書を作成しておりました。その中で、賃金台帳が気になったので、見てみると、私の介護保険料が一桁間違っておりました。「なんでここをこの金額に?」と、唸りつつ、早々に税理士先生に送付すると、程なくして先生から折り返しのお電話がありました。
間違っていたことを謝りましたらそこではないとのこと。他の方の金額が会計ソフトと賃金台帳とで違っているとのことでした。そしてまた私の金額も、、、。トホホとなっていると「賃金台帳と、給与計算表を連動させれば」という天の声をいただきました。あまり使わないけれども重要な、そして各所に提出したりする賃金台帳。そんなお話をさせていただきつつ、確かに間違いが多いからどうにかとは思っていたので、良いアドバイスをいただけました。
「でも、それ、早く言ってよー」と思ったところで、本日の日報は終わります。