秋葉原の内見
川畑 亮馬
2025.01.17
眺望の抜け感
本日は、弊社売主かつお膝元の秋葉原で物件のご案内がありました。この物件はすでにお申し込み2組から頂いている物件にはなりますが、それでも見てみたいとの希望で内見になりました。僕自身この物件に行くのは初めてでしたので、気になる点がありました。それは物件が昭和通り沿いにあるため、首都高の音が気になるんじゃ無いか?です。実は以前にも自社売主で昭和沿いの物件を販売していたときがあり、その時は首都高が丸見えだったのであまりよくなかったです。
とはいえ階数が上階のため、大丈夫だろと思って行ったところ、その考えを超える眺望がありました。全面のマンションが低く、スカイツリーが丸見えで、外国人が好きそうな雰囲気だなと感じました。窓を開ければもちろん音が響き渡りますが、閉めていれば全く音がしないので気にならなかったです。やっぱり初めて行く物件は今でも新鮮な気持ちで見れますし、お客様に話す内容の材料が増えたりするので、内見は面白いなと思います。
Tweet