港区の不動産屋を制覇する
外回りの飛び込み営業で、港区の業者を全て把握する。その中で厳選して、ご挨拶に行けるように動くことが1番必要になります。とはいうものの、自分の中で電話営業ということに目標を立てることをしていた。今日飛び込み営業に徹することが大事であると社長との、再度自分の思っている考えと擦り合わせをしました。電話営業を月の目標で1500件にしましたが、アポイントを取り人と会うことが好きなので、飛び込み営業の空き時間にリストをブラッシュアップして、アポイントを切ることを月に5件立てました。
まずデカベヤを買い取るのが、あくまでも目標になります。なんとか、メールにて連絡が取れる業者さんには大手の会社さんにも飛び込み。今日も、南青山で、弊社の賃貸で埼玉の奥地の物件を案内したよという会社さんにも出会ったので、とても親近感が湧きました。ツインカンパニーの名前が広まっていることも飛び込み営業で、かなり実感しております。先輩方の刻んできた歴史に恥じることないように、外回り営業に注力して行動して行きます。
何が役に立てることなのか
不動産会社さんのリストには出ていない会社が沢山あることに驚くこともあります。効率よく回るということも大事です。足が壊れます。今日は、以前の電話営業の甲斐もあり、この名前の業者さん見たことある。そして以前電話で話していたこともあり、飛び込み営業した時は、社長さんはzoom会議中でしたが、快く話を聞いてくださいました。
暑い中、ご苦労様と言われると、わたしがお願いにあがっている側なので、わざわざ時間を作っていただき、ありがとうございますと思います。見た目や、風貌は、不動産屋10年目ですと言っても通じるかもしれませんが、まだ分からないことの方が多いです。
まだ自分が行動することがブレることもありますが、社長の言葉を少しでも理解し、まずは行動で返していく。未熟なのは重々承知の上で、稼ぎたい、稼がなければいけない、前職の年収なんて超えてやる。
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