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涼しいご案内

川畑 亮馬 2024.09.17

本日のご案内

明日はH様の契約があります。お申し込みを貰う前からしっかり購入意識を固めたり、お申し後もしっかり連絡をとっているので断りはないとは思っておりますが、契約が終わるまで何があるかはわかりませんので、心のどこかで、断りの連絡来ないでくれ〜とビクビクしている自分がいるので変な気持ちでした。直前で契約がなくなったことが何度もありましたので契約まで気が抜けませんね。

 

そんなことを思いつつ、E様のご案内がありました。先週初めてお会いしてからの2回目のご案内でした。1度目お会いした際に、案内よりもヒアリング重視で、どんな物件が欲しいのか、優先順位はあるのかを細かくお聞きしました。今は元気だから問題ないけど、歳が歳だからと足腰のご心配をしており、奥様が杖を使われているのもあり、現在のお住まい物件のエントランスの階段の上り下りが大変とのことで、3月で定年退職になるのでそれまでに購入したいと言っておりました。

 

段差を少しでも少なくしたい

物件探しをするうえでの、1番のご要望が専有部から共有部まで、段差が少ない物件を購入したいという希望でした。エントランス部分は外観写真や、Google mapのストリートビューとかで確認できたりするのですが、問題は室内でした。ネットの写真だと、段差部分などマイナス要因になるところはうまく写さないように撮るためわからなかったりします。売主担当者に聞いたとしても、そこまで把握していなかったりするのでなんだかなぁと思う気持ちはあります。

 

そして段差があったとしてもE様にとって、どれぐらい許容範囲なのかも実際に見てもらうしかありませんので、物件選びが難しいなと感じました。ただ今は便利なものがあったりします。それは室内用のスロープです。しかも長さに合わせてすぐに切れたり、防水性やズレ防止だったりなど手間かからず設置できたりできるので、提案の一つとしては可能性があるなと思いました。とはいえまずはいい物件をご紹介するのが第一なので頑張っていきたいと思います。

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