査定が出来ない
中川真之祐
2026.03.28
査定が出来ない
今日は査定の対応をしていました。ただ、めちゃくちゃ査定が難しい案件がありました。昭和40年代後半の都心の旧耐震区分の案件で買取相談をいただいた案件で事例がなく、周辺の事例も少なく金額分からなかったです。こういう時は芳賀社長と新井さんに査定を依頼して金額を確認します。でも金額を出してもらうのは申し訳ない気持ちがあります。査定する時間をいただいて決まらない可能性の方が高いので、よりその辺りも気にしてしまいます。そのためには日々明るく元気にふるまいコミュニケーションをとることは重要です笑。
もっと知りたい
査定をもっと知るために学びます。一つ考えているのはほぼ買取になる業者様の情報があるので、その情報を元に当社が買えなかった案件を他社様が買取していた場合はその業者様がいくらで販売しているかをチェックしていこうと思います。常々、芳賀さんが言っている人の力を借りるという部分になるのかなと思います。情報が拾いやすいです。単純にもっと査定を知りたいですし、すぐ買取いけるかの判断を少しでも出来るようにしていきます。ただこの内容は土日の空いている時間にやることです。時間がある時ない時バランスを見ながら動いていきます。
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