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尖らしていく

西村 豊 2025.06.08

不動産という生簀の中で、どこにいるかもわからない、何の魚がいるかも分からないところに、餌を垂らしていくという話を代表にされました。ひとつのことに専念できている、電話営業、飛び込み営業ということに全力で尖らせていこうと思います。トライ&エラーを繰り返し、自分の個性が生かされるように尖らせていこう。港区デカベヤ2億円上限であることをお伝えしていこう。

 

大きな生簀の中であれば、魚は1匹しかいないかもしれない。大海原であれば、もしかしたら一発で大間のマグロがかかる場合がある。海の情報、潮の流れを調べていたらもしかしたら当たるかもしれない。そのために、PDCAを明確にしていく。プランとしては、買い取りといえばデカベヤ港区を公言していくこと。秋葉原の会社であることをアピールしつつ、不動産業者の方と仲良くなるためには、という行動で飛び込み営業で、自分と会社を売り込んでいく。業者間のやりとりの方が、何かと話が早いこともあります。

 

新橋と縁がある

初めて飛び込み営業に回ったのは、台東区の御徒町から上野エリアでした。その後に回ったのは港区の新橋。先日も不動産業者のアポが切れているわけではなかったですが、駅前で以前役員の方と名刺交換をしたので、営業担当と名刺交換するために、2回目の新橋に向かいました。名刺交換をする際に、自分の顔があり、デカベヤ買い取りますと、文言も入っているが、思うように自分の話が出来なかったと反省もしていた。

 

 

明日は、自分の前職に関しても自分から触れていき、逆に分からないことが会話の中で出てきたら質問をしていこうと思います。美容の仕事を長くしていたことを当たり前のように話、代表と過去に縁があったこと、そして今一緒に働いていること、上司が前職で一緒だったことなど、私の取り巻く人たちは色々な出会いから繋がってきていること。上司を頼り、査定の不動産情報を得るために、明日ふたたび新橋を飛び込みしていきます。

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