宅建業法マスターする
西村 豊
2025.10.04
宅建業法の一問一答で理由を理解しながら、丁寧に進めています。一番の得点源が疎かにならないように、丁寧にかつ、答えの導きはスピード重視で。その中で、周辺知識の確認も、一度テキストに戻り、昨日は変更の登録、登録の変更、35条書面、37条書面、記載事項の確認を。いざ、問いになると答えが出てこないなどあったため、公開模試や過去の答練の問題に触れ、紙に書きながらで、頭に入れました。そして、今日も、宅建業法と法令上の制限。
民法はタッチしていますが、深煎りはしていません。とにかく、法令上と税、宅建業法が満点取れたら、合格には最短で近くなります。今の目の前では、やらないといけない気持ちもありますが、丁寧に時間をあえてかけることにより、理解が深まったり、新たなテキストでの発見がありました。代金以外の額、目的など、知識が曖昧になって、そのままになっていたことも確認できました。初見の問題に関しては、丸バツの返答よりも、理由重視で丸バツをつけて、後で確認することで、丸暗記にならない回答にしています。残り2週間、受験票も送られてきました。準備整えていきます。
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