存外話は覚えてくれているそうです
感動と驚き
本日午前は半休をいただきまして、趣味の陶芸の初級者さん方へむけた講座の指導のアシスタントをしておりました。以前は受ける側でしたが、指導側にまわったのがなんとも感慨深い体験でした。ちょうど館長さんもいらっしゃり、今後の運営の話などしていました。交代になったばかりということで、わたしからもお話させていただきましたが「どれくらいこちら側の意見を聞いていただけてるかな」と考えながらお話をしていました。
午後、ようやく会社につき、本日は一人ということでいつも通り会計ソフトの入力を進めておりました。やはり一人だとサクサク進めるなと考えつつ、聞きたいことがあっても誰もいないなとも感じつつ、、、。ある程度進んだところで新井さん(@TwincompanyTwin)が出社してきました。用事があるそうで会社に寄ったようでした。すると、昨日LINEでお願いした書類を「これ、昨日の原本です」と渡してくれました。
LINEか口頭かではなく
ことは昨日のLINEから。振込の依頼が来たので、すぐに振込をしました。昨日会う予定がなかったので「あとで原本ください」とLINEをしました。きっとお忙しいと思うので、また、それ以外にもたくさんのLINEに埋もれていくだろうけども一応連絡しておいて月末位に再度原本をお願いして受け取るかなと思っていました。ところが昨日のきょうでまさかの原本が、しかもお休みのなか忘れずに渡してくれました。さすがエースの営業さんだなと感動しました。
『お願い』は今までの口頭でしていましたが、聞き逃したりもあると考え、最近はLINEにしていました。それでも案外、半分くらいはこちらの話を聞いてもらっていたのかもしれないなと、そして館長さんとも、もっと突っ込んで話しても良かったかもしれないなとも思った出来事でした。
「なるほどなー」と思ったところで、本日の日報は終わります。