土曜日の六本木
西村 豊
2025.11.29
今日は三田エリアの回りきれてない業者さんを、しっかりと抜けがないように、飛び込み営業しました。飛び込み営業に関しては、相手の業者さんと、話を盛り上げる部分が少ないと感じていたため、うまい棒を持っていこうと思いました。話のネタや、きっかけは5個位用意した方がいいと代表に言われたので、楽しみながらやろうと思います。固い飛び込み営業になっている感覚ではなく、この人来たら何か持ってくるなでも、話のネタとしては大切になります。
弊社にも飛び込み営業マンが来られる事がありますが、対応する社員によっては、一言で終わってしまう場合、もしくは話を広げる場合など、当たる担当によっても、かなりの差があります。その上で、飛び込み営業で、少しでもこちら側が、良い意味で楽に回りたいという考えのもと、話のネタや、こちらを分かってもらうための小ネタでも、いくつか準備して、飛び込み営業していきたいと思います。明日もニッシーを売り込みに行きます。
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