時間の使い方
今日は朝一から、宅建勉強に時間を作りました。飛び込みの営業では、午前中が売買担当の方に接触しやすいということが、分かっていたので、すごく抵抗がありましたし、何回も動かなきゃという衝動が頭をよぎりました。時間の使い方が、勉強に全振りするくらいでないと、中途半端になると、昨日、代表と話していて思いましたし、気づきました。今の環境に甘えることなく、時間の使い方を、宅建勉強に8割シフトしていくつもりで、朝の1番頭が冴えてる時に、過去問を一問一答、ひたすら解きました。
駅の乗り換え前も、少しでも信号で止まる時があれば、一問一答。電車の待ち時間も、ちょっとした休憩も、宅建アプリに全集中。その中で、やはり宅建業法、法令上の制限、民法。圧倒的に法令上の制限、民法に時間をうまく使えてこなかったと感じます。スクールの中では、問題を解くこともありますが、民法は最初におこなったので、振り返りは自分の時間の使い方と、理解によります。
8月、9月、10月試験本番
一発で受かるには、不安を払拭するくらい、やり切るに尽きます。眠い中でも、ここまでやったということ自体が自信となり、最後のひと踏ん張りに繋がると信じて頑張ります。まずは、8月のスクールでの模試で、まず30点を超える。そのために、過去問を解き、意味を理解するまで、掘り下げる。分からないことは、テキストに書き込んで復習する。とにかく量を増やして、勉強の時間をいただくことに、全フリできる自分になることです。
何も考えず、ひたすら飛び込み営業をしていたように、夢中に解く。何回も、何回も、この問題見たよ、解けるからもういいとなるまで、その解ける問題の数を増やしていく。必ず試験に受かってくる人は、40点をいつでも取れるくらいにもっていくはず。なんなら、会場の雰囲気もあるし、事前の準備は万端にしながら、念には念をで早めに動くこともかかさないだろう。ここからが、追い込み時期。夏で暑い中ですが、気持ちを切らせないよう、たまに息抜きをして、宅建勉強だけは毎日の習慣として、必ず受からないといけないので頑張ります。
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