周りの皆さんがいたからこそ、成功した会
諦めたらそこで試合終了ですよ
昨日は、遂に“つるtoピカのTwin交流会”が開催されました。総勢120名以上の方にご参加いただきまして、感無量です。自分の会にあれだけの方が来場いただいて、見たことのない景色でした。通常の交流会と違い、会の半分はイベントでしたので、せっかく来場いただいたのにお話ができなかった方が多数いらっしゃいます。感謝をお伝えする為に、今後、皆様のところにお伺いさせていただきたいと思います。
思えば去年は、買取物件を仕入れる為、交流会に行ったり、自社で毎月交流会を行ったりしました。でも結局じぶんがしていた仕事内容は、仕入れではなくほぼ仲介でした。それだけ動いていても、仕入れでの結果は出せませんでした。今年は仕入れ営業しかしないと決めて動きましたが、仕入れ先のほとんどは、去年に交流会で出会った方々です。つまり、結果的に自分がしていた行動が形になりました。諦めずに続けることの大切さを身をもって体感しました。
この会について一番、書きたいこと
今回の会については、準備の段階から終わりまでのエピソードを全部書いたら一冊の本ができてしまうくらい書ききれないので、自分の書きたい事を書きます。それは、会の締めに自分が話した後の代表のスピーチです。感極まって男泣きのシーンがあるのですが、普通だったらあの場で話したいのは自分の話しだと思います。なのに、話した内容は私のことで、「彼は良いやつなので、案件があったら彼に振ってあげて下さい。」という言葉…
正直、あの場ではヘラヘラしていたかもしれませんが、代表の部下思いの言動を思い出し、今まさにこのブログを泣きながら書いています。今回の回は今までのものとは全く違う内容で、交流会というよりイベントでした。その為、準備や内容を考えることもほぼ社長が動いてくれ、当日までのプレッシャーも相当大きいものだったと思います。その中で、最後の最後にあのスピーチ…部下思いに泣けてきます。イベントの中で伊藤さんが“愛に気付いて下さい”と歌っていたように、社長の愛の大きさに気付いた会でした。
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