遠慮ゼロの一言が、新しい発想を生む
芳賀 和樹
2026.02.27
ケーシーこと木村圭志さんが、事務所に遊びに来てくれました。
久しぶりに話せてめちゃくちゃおもしろかったです。
なぜおもしろいかというと、ケーシーさんは本当に“聞き上手”で、本音で話してくれるからです。例えば、新しくYouTubeチャンネルを立ち上げる話になり、買取させてもらった業者さんに出演してもらう企画を私が話したところ、「それっておもろいんですか?」「ツインさんの良いことしか言わないでしょ?それ見て何がおもろいん?」と、ズバッと一言。普通なら「いいですね」で終わるところを、遠慮なく核心を突いてくる。
でも、その一言で「確かにそうだな」と気づかされ、新しい発想が生まれる。
歯に衣着せぬ率直さ。
それがケーシーさんの魅力であり、だから話していておもしろいんだと思います。ただ、強いて一つ言うなら、ケーシーさんのnote日報のアイキャッチ、めちゃくちゃ気持ち悪いです。
きっと意図があるんだとは思いますが、気持ち悪いです。
こういうことをお互いに言い合えるのも、関係性あってこそです。
今回は短い時間でしたが、次回はぜひゆっくり語りましょう。