「数字と向き合う大切さを実感した年末の振り返り」
芳賀 和樹
2025.12.08
今日は年末ということもあり、今期の個人数字を一つひとつ確認していきました。
来年からはシステムを導入するため、こうした手作業がなくなると思うと本当にありがたく感じます。
数字は決して得意ではありませんが、件数、仕入金額の平均単価、利益額、平均利益率などを改めて見える化すると、来期の目標設定がしやすく、とても良い機会になりました。
正直、私は感覚で進めてしまう部分も多いのですが、この“把握しているかどうか”の違いは本当に大きいと実感しました。
また、人事考課を2週間後に控える中で、しっかり向き合ってほしいという思いから、ちゃんとやらないと決算賞与に大きく響くよと伝えてしまいましたが、ぜひ前向きに取り組んでもらいたいと思っています。
私自身も今回の振り返りを機に、さらにブラッシュアップしていきます。
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