査定業務に追われる
新井 健史郎
2025.07.25
今日は何かと朝から慌ただしい1日でした。決済が来週3件といつもより多く入っておりましたので色々と確認をしておりました。その他にも連絡が入ったり、案件の進展があったりと業務に追われていた結果、物件の査定が山積みになりました。上司部下の案件合わせて6件ほど、自分の案件もプラスすると10件は超える査定がありました。時刻は20時を回っておりましたが、今日やらないと明日にはもっと溜まってしまうのでは?と感じたので取り掛かることにしました。
エリアが都心に変わって150平米など大きい部屋の査定もありました。このような物件は比較することが難しかったので、査定に自信が持てませんでした。また、地下の物件、戸建の物件も比較がなく苦戦しました。いつもは数字だけをお送りしておりましたが、自信のない案件は相手にも伝わるように一言添えました。私の査定だけでお送りするのは危険なのでほかの方の査定も気になるところです。案件が増えるほど1件に時間がかけられなくなってくるので、ミスのないように精度を上げていきたいと思います。
Tweet