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少しのヒントが

新井 健史郎 2024.06.01

電話営業の日

今日は午後から仲介業者さま宛てに電話営業をおこないました。土日ですが、一度落ち着いて時間があるので今日、明日は行いたいと思いました。業者さまを絞ってピンポイントで電話を始めました。1回目の電話でお伝えしたいことが多くなってしまい、一つ一つの文章が長くなってしまっていると話しながら感じたので2回目からは区切ることに気をつけながら電話しました。伝えたいことは何かに気をつかいながら行います。

まずはゆっくりとどこの誰かを伝えて、どのようなことをやっている会社かもイメージがつきやすいように同じことをやっている大きい会社名も出しながら伝えました。それから何故電話をかけたのかについてお話をして、強みのある物件やこちらの気になっていることをお聞きする流れとなりました。電話をかけていると、「こうなんだろうな」と感じることが多かったので情報収集には早そうだと感じました。

雰囲気で予想が出来る

Aの店舗は都心の店舗でした。「業者に買ってもらうこともありますか?」とお聞きするとあまりなく、ほとんど個人のお客さまへ販売しているような反応でした。全て同じような対応をしてしまいそうでしたが、エリアによってお話しすることや、悩みなどは違うだろうなと思いました。逆にBの店舗へご連絡した際は、業者さまの方から「旧耐震の物件は取り扱いされますか?」とご質問がありました。

個人的には半分ぐらい旧耐震を取り扱っているので得意分野だと思いました。「このエリアは古いマンションが多いので、、」とのキーワードがあり、かなりチャンスがありそうだと感じました。やっぱり「どう営業しようか」と考えているよりも少しやり出すことでヒントが見つかると感じました。直接訪問も含めて更に情報交換を行っていきたいと思います。

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